LINN LP12ご試聴いただけます。

2017.07.20

LINN LP12お気軽にご試聴いただけます。

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先日、こんなニュースを見ました。
ソニー・ミュージックエンタテインメントは、日本国内でのアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開すると発表した。
同社子会社のディスク製造工場にレコード用のプレス機を導入し、2017年度中の生産、受注開始を目指すしているそうです。

お客様からも「最近、レコード流行っているよね」「ネットワークオーディオは便利で音もいいけど、アナログもやっぱりいいね」などなど。

サウンドクリエイトでは最先端のLINN DSプレーヤーの全機種ご試聴も可能ですが、LINNのアナログプレーヤーLP12のKLIMAX、AKURATE,そして入門機のMAJIKと3機種のご試聴も可能です。

【LP12の魅力】
LINN SONDEK LP12はシンプルな機構のベルトドライブプレーヤーとして40年以上にわたって外観を変えることなく、最高水準のレコード再生を追及し続けているアナログプレーヤーです。
LP12の最大の特徴は、高いハウリングマージンとS/N比、そしてトレース能力の高さ、ピッチの正確さ。
ミクロンオーダーに仕上げられたスピンドルとプラッターの一点支持を実現する鏡面研磨された軸受とそのハウジング(シングルポイントベアリング)の精度は他に類を見ません。
またスピンドルを支持しも、オイルの膜がスピンドルをサポートする“オイルバス” 方式を採用しております。
ターンテーブルとアームボードを搭載しているサブシャーシを、バランスよく調和してフローティングするのが三つのサスペンションやモーター自体をより滑らかで安定した回転に貢献する電源パーツ、などなど。
インナープラッター、アウタープラッターは非磁性体亜鉛アルミダイキャストの削りだし加工によるもの。
切削工程にはエージング期間をおいて歪を排除し、加工精度を極めて高くしています。
インナープラッター、アウタープラッターは二重構造となりターンテーブルの共振を排除しています。
シンプルな構造がゆえに、一つ一つどれを無くしても最高のパフォーマンスを実現できないのがLP12であります。

是非、ご愛聴盤などお持ちいただき、お気軽にご試聴いたしてください。


スタッフブログ更新致しました。

2017.07.16

スタッフブログを更新いたしました。

2017.07.13

LINN EXAKT AKUBARIK、EXAKT AKUDORIKのKATALYSTアップグレード予告。

2017.07.13

LINN EXAKT AKUBARIK、EXAKT AKUDORIKのKATALYSTアップグレード予告。

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2007年に発表され今ではネットワークオーディオプレーヤーの代名詞と言われるLINN KLIMAX DS。

それから9年の時が流れた昨年の秋に発表された第三世代のKLIMAX DS3、KLIMAX DSM/2に飛躍的な音質向上をもたらしたLINNのDACアーキテクチャーの

“KATALYST”。

その後、待望のKLIMAX EXAKT 350にもKATALYSTがアップグレード搭載されることになり既に多くのお客様がKLIMAX EXAKT 350、KLIMAX EXAKT BOXのアップグレードをご体験頂いております。

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そして先日、LINN Productsより、KLIMAX EXAKT 350 に続いて、2ndクラスラインナップの EXAKT AKUBARIK 及び EXAKT AKUDORIK のKATALYST アップグレードが予告されました。

 

今のところ 2017 年内とだけ発表され、価格の発表はございませんが、

KLIMAX DSシリーズ、KLIMAX EXAKT 350へのアップグレードで皆様を驚かせた“KATALYST”が、 これらのスピーカーに搭載されるという大変嬉し情報ですす。

従来通り現ユーザー様へのKATALYST アップグレードサービスを承ることと発表されております。

また、現在ご検討中、または納品をお待ちいただいているお客様も、同様のサービスになりますので、ご心配なく KATALYST 搭載新モデルの到着をお待ち頂けます。

 

*現時点でもKATALYST版が発売までに上記2機種の現行モデルをご購入されますお客様は、新モデルとの差額でアップグ レードを承ります。

 

詳細なのど分かりましたら、随時、お知らせいたします。